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オータムタイプ(秋タイプ)のファッションコーディネート|男性

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休日の散歩(春)

オータムタイプのメンズコーディネート1

たまの休日は早起きして、新緑の香る朝の公園まで散歩。帰りにお気に入りのカフェにも寄ってみようかな。似合う色のシャツを切るだけで、普段着もなんだかいい感じに見えるのは不思議。

監修:東京カラーズ 桜井輝子

オレンジに近いサーモンピンクはオータムの人におすすめ。嫌味なくサラりと着こなせます。甘くなりすぎないよう、パンツやハットにネイビーを取り入れ、コーディネートを全体を引き締めましょう。

古都鎌倉にハイキング(春)

オータムタイプのメンズコーディネート13

春まだ浅い休日の朝です。この季節になるとぶらっと訪れたくなるのは古都鎌倉です。少しずつ芽吹いてくる樹々の息吹を感じながら神社仏閣を歩いて回るのが好きです。

監修:salon de couleurs 堀本 恵子

全体をアースカラーでまとめました。素材が持つ、わずかな色調の変化も計算に入れてコーディネートを楽しんでください。自然界の色と馴染みやすくリラックス効果も期待できます。

北の丸公園を散策(春)

オータムタイプのメンズコーディネート14

都心にこんな広々とした公園があるなんてとてもうれしいです。ようやく薄緑色を帯びてきた芝生では、幼い子を連れた家族や、ペットと興じるカップルが休日を楽しんでいます。

監修:salon de couleurs 堀本 恵子

アースカラーが持ち味のこのタイプの方が装うとより個性が際立ちます。大地の大きさを思わせるカラーバリエーションは、休日の公園の色そのものです。あなたがそこにいるだけで周りの方は安らげます。

水族館でデート(夏)

オータムタイプのメンズコーディネート2

週末のデートは水族館に行くことに。水族館なんて何年ぶりだろう。シンプルでカジュアルな服を、オシャレに着こなしたい!

監修:東京カラーズ 桜井輝子

深みのあるオレンジは、オータムの人がカジュアルな装いをする時のおすすめカラーのひとつ。ギンガムチェックのパンツを合わせれば、より軽快なイメージに。

クールビズ(夏)

オータムタイプのメンズコーディネート3

クールビズ、本当は何をどう着ればいいのか分からないんだよな。いつもの白い半袖Yシャツから脱却したいけれど、あまり冒険はしたくない。どうすればいいいだろう…

監修:東京カラーズ 桜井輝子

オータムの人がブルー系の色を着る時には、顔色がくすんだり暗く見えたりしないよう、白地に細いラインの、大きめパターンがおすすめです。

ハワイ旅行(夏)

オータムタイプのメンズコーディネート15

今年の夏のバカンスは、友人と念願のハワイ旅行です。何と言っても開放的な気分に浸れるのが魅力です。先ずはファッションから決めて、思いっきりエンジョイしたいと思っています。

監修:salon de couleurs 堀本 恵子

自然界にたくさんある色だから周囲と馴染みやすいのが特色です。でも外界はあくまでも背景色として捉え、馴染ませながらも自分の存在をアッピールできるようやや色調を強めてください。無理なく際立たせて。

潮干狩り(夏)

オータムタイプのメンズコーディネート16

夏はやっぱり海がいい、ウインドサーフィンも楽しみたいですが、家族連れで行けるのは潮干狩り。子供の頃、両親に連れられて行ったあの海岸はやっぱり懐かしい。

監修:salon de couleurs 堀本 恵子

こんなシーンでもよりダンディーにできるのがこのタイプの方です。柄を取り入れたシースルーだってこなせます。カーゴパンツの色とリンクさせた襟元が印象的です。

ショッピング(秋)

オータムタイプのメンズコーディネート4

今度の連休は、ゆっくりショッピングに。気になっていたアウトレットモールに行ってみようかな。涼しくなってきたこの時期は、重ね着でカラーコーディネートを楽しみたい!

監修:東京カラーズ 桜井輝子

渋くシックなウォームカラーのコーディネートは、オータムの人にこそ、着こなして欲しいもの。地味になりすぎないよう、パンツを明るめの色で合わせています。

美術館巡り(秋)

オータムタイプのメンズコーディネート17

名画や工芸品は、現地で作品を感じるのが一番!でもなかなかそうも行きません。そんな時嬉しいのが特別展示のイベント、情報収集は程々に、定説に惑わされずに五感で感じたいのが自分流。

監修:salon de couleurs 堀本 恵子

樹木や皮の自然素材が最もフィットするタイプの方です。ファッションにも極力取り入れると自己アッピールが出来ます。フリータイムの機会には思いきって試してみてください。手応えが感じられるはずです。

起業セミナーに参加(秋)

オータムタイプのメンズコーディネート18

昨今の社会情勢は、将来への展望をいやが上にも考えさせられる状況になってきています。たまたまネット上で起業を考えている人向けのセミナーがある事を知り、先ずは参加をと思い立ちました。

監修:salon de couleurs 堀本 恵子

強い意志をもって我が道を突き進んで行くタイプの方です。好みの配色もこんな組み合わせを選んでいるはずです。信頼感を得られるように自己アピールを心がけて、将来の展望の明るい光を差し込みましょう。

ドライブ(秋)

オータムタイプのメンズコーディネート5

秋の終わりに…ゆっくり聴きたい音楽を流しながら夜のドライブ。リラックスタイムには、さりげない差し色でこだわりのおしゃれを楽しみたい。

監修:東京カラーズ 桜井輝子

秋の色が得意なオータムの人ならではのコーディネート。深みのあるチョコレートブラウンは、似合う人が着てこそ洗練されたシックな印象に。パンツに明るいベージュを選べば、重たくなりません。

スーツ(冬)

オータムタイプのメンズコーディネート6

週の真ん中、水曜日は…なんだか眠い。しかも今日は一日オフィスワークの予定。こんな日こそ気合いを入れ直して、遊び心を取り入れた自分らしいスーツを着こなそう。

監修:東京カラーズ 桜井輝子

ブラウン系のコーディネートはビジネスシーンでは難しい場合も。グレイやネイビーのスーツを着用しなければならない場合には、ネクタイやワイシャツの柄など、似合う色を顔の近くでポイント使いするのがおすすめ!

友人との新年会(冬)

オータムタイプのメンズコーディネート7

正月は毎年実家に帰ってのんびり過ごすのが恒例。今夜は中学時代からの仲間たちを集めて新年会で大盛り上がり! こんな時こそおしゃれにもこだわりたい。

監修:東京カラーズ 桜井輝子

ディープでシックな深みのある赤は、オータムの人のワイルドな魅力をいっそう引き立ててくれます。たとえカジュアルスタイルでも、上質な大人っぽさを追求してみて。

プレゼン(通年)

オータムタイプのメンズコーディネート8

今日は会議の場で、新規プロジェクトのプレゼンテーション。クライアントに対して信頼感と熱意をアピールしたい、「ここ一番」の大切な日。

監修:東京カラーズ 桜井輝子

オータムの人はネイビー系よりもグレイ系のスーツのほうが得意かもしれません。ダークなグレイのスーツに、ウォームでディープな赤系のネクタイを合わせたコーディネートは、戦略的Vゾーンの定番です。

銀座ショッピッング(冬)

オータムタイプのメンズコーディネート9

そろそろバレンタインデー、今年はチョコレートを幾つ貰えるかな? そうそうホワイトデーには、気の利いたお返しをしなくっちゃ! 今から下調べくらいはしておこうっと。

監修:salon de couleurs 堀本 恵子

カーキは今や定番色に。カジュアルでどことなくシック。黄色やキャメルと合わせれば相性抜群。一つ上のランクのコーディネートに挑戦してみてください。

休日にハイキング(冬)

運動不足の毎日、電車を乗り継いで近くの小高い山にハイキング。ガールフレンドと一緒なので、フットワークのいいファッションで機敏に行動。気配りのマナーを心がけたい。

オータムタイプのメンズコーディネート10

監修:salon de couleurs 堀本 恵子

オータムならではの迷彩柄をボトムスに。トップスもショルダーバッグも迷彩柄の色を踏襲して纏まり感を出していますから、邪魔になりません。大地の色と木々の色の再現でアウトドアにぴったりです。

サッカー観戦(冬)

オータムタイプのメンズコーディネート11

学生時代にサッカーをやっていました。懐かしくてグランドによくサッカーを観に行きます。選手と違って応援する方は結構寒さが堪えます。ガールフレンドと一緒なので気分はホットなのですが。

監修:salon de couleurs 堀本 恵子

見るからに暖かそうな配色を考えるのもマナーの一つ。ダウンステッチが特徴的です.シューズの色のからみも計算に入れると、ボトムスの色も際立ってきます。

ビジネスシーン(通年)

オータムタイプのメンズコーディネート12

先ずは毎日のビジネスシーンから、個性重視でより良いコミュンケーションを諮りたいもの、これが成功への近道です。画一的に見られがちなこのシーンこそ、微妙な違いを大事に捉えたいものです。

監修:salon de couleurs 堀本 恵子

ビジネスシーではあまり見かけないブラウン系のお色味がベストですが、抵抗があるならば、黒系の色でも若干ブラウン、または緑を感じさせる生地がありますのでそれをお選びください。他シーズンとの差別化が図れます。

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